患者の爪を剥がしていた佐藤あけみ容疑者は他の患者の爪も剥がしていた
入院中の女性患者の爪を剥がしたとして、傷害容疑で逮捕された看護助手の佐藤あけみ容疑者。
26日、その後の調べで80歳の女性患者の他にも、2人の患者の足の爪を今月22~24日の3日間に集中的に剥いでいたことが明らかになりました。
また、爪が剥がれていた4人全員が2階の病室に入院していたことも判明しました。
患者たちの爪が集中的に剥がされていたにも関わらず、すぐに事件性を疑わなかったことについて、事件の起きた病院の院長である下野広俊病院長は、25日の会見の中で、「尋常ではないが、高齢者の場合、自然に剥がれることもある」とすぐに事件性を疑わなかった理由を説明しています。
ただ、いくら高齢者の爪が剥がれやすいといっても、3日間で4人の足の親指の爪5枚が剥がれていたら、変だと感じると思うはずですけどね。
みなさん、良きパートナーはいますか?
婚活をすれば、必ず良きパートナーが見つかるでしょう。
その中に少なくとも爪をはがす人はいないはず